おしゃれなお店が並び、道行く人々もどこか洗練されているイメージがある街、丸の内。
あなたはどれくらいこの街を知っていますか?
三菱地所株式会社協力のもと、普段は目にすることが出来ない「丸の内の裏側」に迫る街歩きをご紹介します。

丸の内でいただく 「京和風イタリアン」

画像: (イメージ)

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京都東山、清水寺から二年坂を下ったところ 京都で良く目にする有名な五重塔(通称、八坂の塔)の近くに本店がある、IL GHIOTTONE(イル ギオットーネ)
TVや雑誌でも活躍するオーナーシェフ 笹島保弘氏の京和風イタリアンを頂くことができるお店です。

クラブツーリズムの最高級国内旅行「ロイヤルグランステージ 四季の華」がご紹介する、今回の街歩き。
ランチには、イル ギオットーネが「四季の華特別メニュー」でお届けする、イタリアンランチコースをご用意しました。

今回の街歩きは3月23日(金)15名様限定のご案内

当日は「3×3 Lab Future」に10:00に集合
「三菱一号館美術館」で17:00に解散です

※「3×3 Lab Future」は、東京メトロ東西線・千代田線・半蔵門線・丸ノ内線・都営三田線「大手町駅」(C10出口)より徒歩約2分

いくつ知ってる? あの人に「へぇ!」っと言わせられる丸の内トリビア

丸の内はよくいくというあなたも、実はあまり知らないというあなたも、友人にちょっと一目置かれる(?)トリビアをご紹介!

●新旧丸ビル、日本生命丸の内ビルなど周辺部の軒先は「31m」の高さで揃ってる!

建築基準法により高さが「31m」で揃っているそうなのですが、これは皇居からの景色を高層ビルで遮らないため、という説もあるそうです。

●「丸の内」とは城の中の広いところというのが由来

主要な大名の屋敷が建ち並んでいた辺りが江戸城の外堀の内側にあたることから「丸の内」と呼ばれていたそう。今の「丸の内」まさにその場所にあたるようです。

ちなみに、「大手町」は江戸城本丸大手門の前にあたる町というのが由来。
「大手」は城の正面を指すそうですよ。

●三菱一号館のカフェは元銀行営業室として使われていた場所!

今回の街歩きでもご案内する「三菱一号館美術館」。三菱一号館美術館は、三菱が東京・丸の内に建設した初めての洋風事務所建築といわれる「三菱一号館」を復元した建物です。

美術館に併設されているカフェ 1894は、かつて、銀行営業室として利用されていた場所。
1894(明治27)年の三菱一号館竣工当時に撮影されたと思われる写真の他、図面、保存部材から、忠実に再現されたものだとか。

街歩き当日は、帝国書院地図普及アドバイザーを務める澤内氏がご案内。
今回ご紹介した以外にも「へぇ!」っと言ってしまうような豆知識を楽しみながら、丸の内を歩きます。

頌栄女子学院社会科教諭を37年間務める。現在文教大学講師、東京成徳大学講師、帝国書院地図普及アドバイザーを務める。クラブツーリズム テーマ旅行部 講師としてまちあるきの案内人を務め、道中の思わず“へぇ~”っと声をだしたくなる豆知識を楽しく案内してくれます。

三菱地所協力の特別企画だから見られる丸の内の裏側

普段なにげなく利用するビルの中には秘密がいっぱい!
今回特別に丸の内の裏側へご案内します。

皇居のお濠の水がビルの地下に流れてる!?

地下空間に700台以上自転車をとめられるってどういうこと!?

丸の内のさまざまなビルの冷暖房に必要なエネルギーをまとめてつくっているって本当?

.....この機会に、見に行ってみませんか??

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