【新着】ガン号に乗車できるおすすめツアー他にもございます!

!★新着情報★!
(2019年8月8日更新)
今年度当企画の募集は締め切りました、多くのお申込みありがとうございました!
(2019年10月10日更新)
本日から、2019年のツアー中の様子を随時アップしていきます♪
(2020年1月6日更新)
ツアー中の様子を全日程アップしました♪
また、下記リンクを2020年のガン号ツアー専用ページに更新しました!

クラブツーリズム会報誌『旅の友』創刊500号記念特別企画!

【出発保証】2019年8月29日出発限定
憧れの大陸縦断鉄道ザ・ガン号とウルル(エアーズロック)8日間

 ザ・ガン号は広大なオーストラリア大陸を縦断する長距離列車です。交渉の末、団体ツアーでは予約が困難なザ・ガン号のゴールドクラスの(一部)特別貸切確保がかないました。
 客室車はもちろん、食堂車・ラウンジ車を含む4車両がクラブツーリズム貸切なので、優雅な空間を気兼ねなく満喫できます。非日常な8日間をお楽しみください。

画像: 「走るファーストクラスレストラン」と称される食堂車では3食を堪能

「走るファーストクラスレストラン」と称される食堂車では3食を堪能

画像: ラウンジ車では、アルコールやコーヒー、ソフトドリンクなどが無料で提供されます(一部メニューを除く)

ラウンジ車では、アルコールやコーヒー、ソフトドリンクなどが無料で提供されます(一部メニューを除く)

画像: 広い窓が自慢の客室。日中は快適なソファが・・・

広い窓が自慢の客室。日中は快適なソファが・・・

夜は2段ベッドに!
もちろんシャワー・トイレ付きの個室です

羽田空港より22:00出発!時差はたったの1時間

 当コースはアスセス便利な羽田空港発着。
 夜便なので、集合時間はゆとりのある19:00頃。22:00に出発し、オーストラリアの玄関口シドニーへは直行便で約9時間半の空の旅。時差はたったの1時間なのでお体にもやさしい!

 8:30にシドニーに到着した後は、シドニーの市内観光へご案内します。
 人間の独創性が生み出した世界遺産オペラハウスは、ぜひ間近でご覧いただきたい美しい建築物です。
 館内入場観光の後は、オペラハウス施設内のレストランにてご昼食を・・・シドニー湾とハーバーブリッジを眺めながらの贅沢な旅のはじまりです!

画像: 当コースでは、完成まで約15年もの歳月を要した波乱万丈な歴史を日本語専任ガイドがご案内いたします!

当コースでは、完成まで約15年もの歳月を要した波乱万丈な歴史を日本語専任ガイドがご案内いたします!

 最初のご宿泊は、オペラハウスも徒歩圏内の好立地ホテル「シドニーハーバーマリオット」(弊社デラックスクラス)確約。
 深夜のフライトの後なので、早めの15:00頃にはチェックインをし小休止を♪(ご希望の方は添乗員が街歩きへご案内いたします)
 ご夕食は、移動もなくらくらく、宿泊ホテル内レストランにて。旅のはじまりを祝う「乾杯ドリンク」1杯付き♪
 明日からに備え、ゆっくりお休みください。

人生で一度は訪れたいエアーズロック(ウルル)へ!

世界最大級の一枚岩エアーズロック(ウルル)

 せっかく遠くエアーズロックまで行っても1泊しかしない忙しいツアーが多い中、当コースは「2泊」にこだわりました!
 文化・自然、両方の価値が認められた世界複合遺産ウルル・カタジュタ国立公園にて、大自然の驚異を存分にお楽しみください!
 特に、朝日/夕日の光があたり、エアーズロックの岩肌の色が刻々と変わってゆく時間が神秘的で感動を覚えます。

画像: 夕日に照らされ燃えるような赤に染まるエアーズロック

夕日に照らされ燃えるような赤に染まるエアーズロック

 圧倒的な存在感を誇るエアーズロックは、高さ348m、周囲9.4kmの巨大な一枚岩ですが、地上に見えているのはほんの数%だといわれています。神聖な土地として先住民の方々に崇められ、何万年もの時を紡いできた悠久の歴史を肌で感じてみませんか?

画像: 散策の様子

散策の様子

 エアーズロックの麓には、古くから残る壁画やかつての住居跡である洞窟、野生動物のオアシスである水場、(通常は)水のない滝など、見どころがたくさん。現地日本語ガイドの解説と共に散策をお楽しみください。
 さらに2019年10月末で閉鎖が決まっているエアーズロック登頂チャンスもございます!
 ※詳しくは商品ページをご覧ください。

画像: エアーズロックの夕日とくまぶー

エアーズロックの夕日とくまぶー

画像: ご宿泊はエアーズロックで唯一の弊社デラックスクラス「セイルズ・イン・ザ・デザート」2連泊(コース番号15465~7)

ご宿泊はエアーズロックで唯一の弊社デラックスクラス「セイルズ・イン・ザ・デザート」2連泊(コース番号15465~7)

5日目 いざ、ザ・ガン号に乗車!

エアーズロックから約540km離れた隣町アリススプリングスまでバスで移動し、ザ・ガン号に乗車!(バスは1人2席利用です♪)

車両の長さが最長1km(!)にもなるザ・ガン号

ザ・ガン号は、北部ダーウィンから南部アデレードまで、4日間かけて広大な大陸を縦断する長距離列車です。今から150年以上前にアフガニスタンから渡来し、未開の地の探検を助けたラクダの隊列に由来する愛称「アフガン・エクスプレス」が縮まり、現在の列車名になりました。

画像: 列車名の由来となった「アフガン・エクスプレス」(ラクダ)の像/アリススプリングス駅

列車名の由来となった「アフガン・エクスプレス」(ラクダ)の像/アリススプリングス駅

画像: 真っ赤な先頭車両が印象的なザ・ガン号

真っ赤な先頭車両が印象的なザ・ガン号

当コースでは、中央部のアリススプリングスからダーウィンまでの約1,420kmを駆け抜ける1泊2日の列車旅へご案内します

画像: 「何もない」がどこまでも続く贅沢な時間をお過ごしください

「何もない」がどこまでも続く贅沢な時間をお過ごしください

画像: 弊社公式キャラクター「くまぶー」を持って!というお願いにもこたえてくれる優しいスタッフ (くまぶーはつい先日、視察に行ってきました♪)

弊社公式キャラクター「くまぶー」を持って!というお願いにもこたえてくれる優しいスタッフ
(くまぶーはつい先日、視察に行ってきました♪)

途中、断崖絶壁が美しいキャサリンに立寄り、ニトミルク国立公園(キャサリン渓谷)遊覧クルーズにもご案内します!

画像: 両岸とも高さ数十メートルの断崖絶壁!まさに圧巻の一言です!

両岸とも高さ数十メートルの断崖絶壁!まさに圧巻の一言です!

キャサリン観光の後、車内では最後の昼食をご堪能いただき、ラウンジ車では、クラブツーリズムオリジナルイベントも開催します!お楽しみに!

画像: ラウンジ車でくつろぐくまぶー

ラウンジ車でくつろぐくまぶー

旅の締めくくりはダーウィン/ミンディルビーチにて夕日鑑賞を

 ダーウィンに到着した後は、屈指の夕日観光スポット・ミンディルビーチにて夕日鑑賞をし、ホテルへ。市内中心部の弊社デラックスクラス「ヒルトン・ダーウィン」にご宿泊
 列車旅の後なので、ご夕食はホテルにて。旅の締めくくりにも「乾杯のドリンク」1杯付き♪

 ゆっくりお休みいただき、オーストラリア最後の1日は、ダーウィンの市内観光。大型スーパーも徒歩圏内にあるので、お土産ショッピングも済ませて空港へ。

画像: 旅の締めくくりはダーウィン/ミンディルビーチにて夕日鑑賞を

そして、乗継時間に無駄のないシドニーにて乗継をし、帰国の途へ・・・

2019年8月29日出発【出発保証】
特別企画で、非日常な8日間をぜひお楽しみください

~特別企画ならではのこだわり~

①ご宿泊は全都市「デラックスクラス」の指定ホテル
 (コース番号15465~7のみ。15468・E0090は条件が一部異なります。)
②弊社添乗員ランク最上位の「ゴールドクラス添乗員」が同行します
 ※前年度添乗日数120日以上、かつお客様アンケートの添乗員評価5段階中最高の「満足」が80%以上)
③一生に一度は行ってみたい!エアーズロックには、ゆとりの2連泊
 (エアーズロック登頂は2019年10月末で禁止と発表されています。最後のチャンス!
④名物料理含む多彩な14回のお食事付き
 「サウンド・オブ・サイレンス」大人の野外ディナーもクラブツーリズムにて特別貸切!

画像: ウルルを望む幻想的な野外ディナー「サウンド・オブ・サイレンス」(画像の奥をよく見るとウルルがご覧いただけます)

ウルルを望む幻想的な野外ディナー「サウンド・オブ・サイレンス」(画像の奥をよく見るとウルルがご覧いただけます)

⑤満天の星をご覧いただきたい!
 月明かりに影響されない『新月の時期』にこだわり出発日を設定しました!

画像: 南半球でないと見られない南十字星

南半球でないと見られない南十字星

⑥クラブツーリズム×ザ・ガン号 オリジナルグッズをプレゼント!

企画担当者インタビュー

12/16(日)朝日新聞朝刊に、当コースの企画担当者(前職:オーストラリアの現地ガイド)のインタビュー記事が掲載されました!同じ内容が以下でもご覧いただけます!

帰着報告 ツアー中のご様子

ツアーに同行した企画担当大熊より、ツアー中の実際のお写真を使って、お客様の様子などをご報告します♪

1・2日目
日本を出発して約9時間30分…
日付が変わって2日目にオーストラリアの玄関口・シドニーに到着です
さっそくシドニー市内観光へ行きます!

画像: オペラハウスとハーバーブリッジを望むミセスマッコーリーズポイント あいにくの天気でした…

オペラハウスとハーバーブリッジを望むミセスマッコーリーズポイント
あいにくの天気でした…

市内観光を終えて、オーストラリアで最初の夕食です。
旅のはじまりなので、乾杯ドリンクと共に、コース料理をお召し上がりいただきました♪

画像: デラックスクラスホテルのレストラン会場

デラックスクラスホテルのレストラン会場

画像: 一人ひとりにメニューがセットされていました!

一人ひとりにメニューがセットされていました!

画像: コース料理のメインはほろほろのステーキです

コース料理のメインはほろほろのステーキです

画像: 食後にはコーヒー/紅茶とともにデザートを ウェルカムメッセージプレート付きでした♪

食後にはコーヒー/紅茶とともにデザートを
ウェルカムメッセージプレート付きでした♪

3日目
シドニーから国内線を利用してエアーズロック(ウルル)へ
到着後は早速エアーズロック観光です!

画像: 到着前には機内からエアーズロック(ウルル)を見ることができました!

到着前には機内からエアーズロック(ウルル)を見ることができました!

画像: 到着後はウルルの観光へ!バス車窓からだんだんと大きくなるエアーズロック(ウルル)へ向かいます

到着後はウルルの観光へ!バス車窓からだんだんと大きくなるエアーズロック(ウルル)へ向かいます

画像: ウルルに到着!スパークリングワインを片手に「乾杯!」グラスに映る「逆さエアーズロック」で記念撮影です♪

ウルルに到着!スパークリングワインを片手に「乾杯!」グラスに映る「逆さエアーズロック」で記念撮影です♪

画像: 日が傾いてきて徐々に色が変わっていくエアーズロック(ウルル)を鑑賞

日が傾いてきて徐々に色が変わっていくエアーズロック(ウルル)を鑑賞

4日目
終日エアーズロック(ウルル)に滞在です。
様々に表情を変えるエアーズロック(ウルル)を心行くまで鑑賞します!

画像: 企画担当の大熊です♪ 朝早起きして皆様と一緒に朝日鑑賞をしました 朝日に照らされるエアーズロックと記念撮影♪

企画担当の大熊です♪ 朝早起きして皆様と一緒に朝日鑑賞をしました 朝日に照らされるエアーズロックと記念撮影♪

画像: 朝日鑑賞後は日本語ガイドさんと一緒にエアーズロック8ウルル)の麓の散策へ!先住民アボリジニの文化と歴史を学ぶ散策路を歩きます

朝日鑑賞後は日本語ガイドさんと一緒にエアーズロック8ウルル)の麓の散策へ!先住民アボリジニの文化と歴史を学ぶ散策路を歩きます

画像: 間近に見るエアーズロック(ウルル)の大きさに自然の雄大さを感じます。(高さ約348m、外周約9.4km)

間近に見るエアーズロック(ウルル)の大きさに自然の雄大さを感じます。(高さ約348m、外周約9.4km)

画像: 散策中にハート型のくぼみを発見(ウルルのハート)何か良いことがありそうです♪

散策中にハート型のくぼみを発見(ウルルのハート)何か良いことがありそうです♪

画像: 夕食はクラブツーリズム貸切の野外ディナー「サウンド・オブ・サイレンス」です! 企画担当の大熊よりご参加の皆様にご挨拶申し上げました。

夕食はクラブツーリズム貸切の野外ディナー「サウンド・オブ・サイレンス」です!
企画担当の大熊よりご参加の皆様にご挨拶申し上げました。

画像: 徐々にあたりが暗くなってきました。上着を羽織るくらいの服装で過ごしやすい夜でした。(写真は2019年9月1日)

徐々にあたりが暗くなってきました。上着を羽織るくらいの服装で過ごしやすい夜でした。(写真は2019年9月1日)

画像: 先住民アボリジニの楽器「ディジュリドゥ」の生演奏! その音を聞いた白人が「ディジュリドゥと聞こえる」とのことでこの名前になったと言われています。

先住民アボリジニの楽器「ディジュリドゥ」の生演奏!
その音を聞いた白人が「ディジュリドゥと聞こえる」とのことでこの名前になったと言われています。

画像: 辺りが真っ暗になると、新月&好天で満天の星をご覧いただけました 天体望遠鏡からは「土星の環」も見られました(お客様N様撮影)

辺りが真っ暗になると、新月&好天で満天の星をご覧いただけました
天体望遠鏡からは「土星の環」も見られました(お客様N様撮影)

5日目
エアーズロックに別れを告げて、アリススプリングスへ
当ツアーの目玉でもある大陸縦断鉄道「ザ・ガン」に乗車します!

画像: 360度まっすぐの地平線に小さなエアーズロック(ウルル)をご覧いただける展望台にもご案内しました

360度まっすぐの地平線に小さなエアーズロック(ウルル)をご覧いただける展望台にもご案内しました

画像: ウルルからアリススプリングスへは快適な大型バスで移動

ウルルからアリススプリングスへは快適な大型バスで移動

画像: どこまでも続くまっすぐの道 アリススプリングスまで約450kmで曲がったのは1度だけ!

どこまでも続くまっすぐの道
アリススプリングスまで約450kmで曲がったのは1度だけ!

画像: アリススプリングスのアンザックヒルからの眺め 写真奥にはこれから乗車するガン号も見えました!

アリススプリングスのアンザックヒルからの眺め
写真奥にはこれから乗車するガン号も見えました!

画像: ガン保存協会博物館 歴代の展示物がたくさんあり皆様興味津々

ガン保存協会博物館
歴代の展示物がたくさんあり皆様興味津々

画像: 初代ガン号も展示されていました!

初代ガン号も展示されていました!

画像: こちらが現在のガン号先頭車両 車両の長さにより行けない場合もあるのですが、今回はアクセスできました!ラッキー!

こちらが現在のガン号先頭車両
車両の長さにより行けない場合もあるのですが、今回はアクセスできました!ラッキー!

画像: ガン号の名前の由来にもなったガン(ラクダ使いのこと) ガン像の前でご参加の皆様と一緒に記念撮影♪

ガン号の名前の由来にもなったガン(ラクダ使いのこと)
ガン像の前でご参加の皆様と一緒に記念撮影♪

画像: 企画担当の大熊(左)と現地手配会社スタッフ(右)

企画担当の大熊(左)と現地手配会社スタッフ(右)

画像: ガン号乗車後はクラブツーリズム貸切のラウンジ車にて、ご参加の全員にオーストラリアグッズが当たるクイズ大会をしました!

ガン号乗車後はクラブツーリズム貸切のラウンジ車にて、ご参加の全員にオーストラリアグッズが当たるクイズ大会をしました!

画像: クイズ大会後はラウンジ車も広く感じます♪ 記念撮影にご協力いただきありがとうございました!

クイズ大会後はラウンジ車も広く感じます♪
記念撮影にご協力いただきありがとうございました!

画像: ラウンジ車には日本のお菓子もご用意しました

ラウンジ車には日本のお菓子もご用意しました

画像: 夕食はクラシカルな食堂車にて♪

夕食はクラシカルな食堂車にて♪

画像: ご宿泊はガン号ゴールドクラス(ツインルーム)です

ご宿泊はガン号ゴールドクラス(ツインルーム)です

6日目
ガン号にて1泊♪
途中停車駅にて観光をしながら、ダーウィンへ向かいます!

画像: 食堂車にて朝食です さわやかな朝のはじまりです♪

食堂車にて朝食です
さわやかな朝のはじまりです♪

画像: 途中駅で停車し、ガン号スタッフと一緒に観光へ出かけます

途中駅で停車し、ガン号スタッフと一緒に観光へ出かけます

画像: ニトミルク国立公園にて断崖絶壁が美しいキャサリン渓谷クルーズへご案内!

ニトミルク国立公園にて断崖絶壁が美しいキャサリン渓谷クルーズへご案内!

画像: ラウンジ車にはモニターもあり、今どこを走っているかが分かります。 間もなくダーウィンに到着です!

ラウンジ車にはモニターもあり、今どこを走っているかが分かります。
間もなくダーウィンに到着です!

画像: ダーウィンに到着!一度ホテルにチェックインをします。 ご宿泊はデラックスクラスのヒルトンでした。 スーパーも徒歩2分にありとても便利♪

ダーウィンに到着!一度ホテルにチェックインをします。
ご宿泊はデラックスクラスのヒルトンでした。
スーパーも徒歩2分にありとても便利♪

画像: お土産の買い忘れはありませんか?スーパーでお買い物♪

お土産の買い忘れはありませんか?スーパーでお買い物♪

画像: 夕日鑑賞スポットのミンディルビーチへ!

夕日鑑賞スポットのミンディルビーチへ!

画像: ダーウィン・ミンディルビーチでは本当に美しい夕景をご覧いただけました(お客様N様撮影)

ダーウィン・ミンディルビーチでは本当に美しい夕景をご覧いただけました(お客様N様撮影)

7・8日目
本日のお昼に出発する便で帰国します。
最後までツアーをお楽しみいただきました!

画像: ダーウィンの朝 ホテルから徒歩3分のきれいな海岸公園 ジョギングやウォーキングしている方も

ダーウィンの朝
ホテルから徒歩3分のきれいな海岸公園
ジョギングやウォーキングしている方も

画像: ダーウィンの観光へ 爬虫類のテーマパーク「クロコザウルスコーブ」では間近に見るワニの姿に皆様大興奮!

ダーウィンの観光へ
爬虫類のテーマパーク「クロコザウルスコーブ」では間近に見るワニの姿に皆様大興奮!

画像: かわいらしい赤ちゃんワニとの記念撮影も♪ 皆様、ご参加ありがとうございました!

かわいらしい赤ちゃんワニとの記念撮影も♪
皆様、ご参加ありがとうございました!

ガン号ツアー専用ページはこちら!

その他にも様々なツアーをご用意しております!ぜひオーストラリア特集もご覧ください!

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