はじめに

皆さんこんにちは!「世界をあるく」担当の中田です。
本日は昨年催行されたニュージーランドのハイキングツアーのレポートに基づき、下記のコース番号:E8732というコースを紹介させていただきます!
本年度のツアーは昨年のお客様のお声をさらにパワーアップしております。
また、2026年4月に待望のフッカーバレー トレッキングルートの工事が終わり、ついに再開します。もちろん、フッカーバレーのルートもご案内しますので、ぜひ最後までお付き合いください♪

「海外の山はハードルが高いかも…」と不安に思っている方にこそ、ぜひこの記事を読んでいただきたいです。
今回のツアーは、ただ歩くだけでなく、国立公園内での至福の滞在や、刻一刻と表情を変える名峰の姿を五感で楽しむ、「体感型」の旅となっています。
海外のハイキング・トレッキングツアー参加が初めての方も過去に数多くご参加いただいておりますので、ご安心ください。

ニュージーランド地図

◆時差
ニュージーランドは日本より4時間進んでいます(サマータイム期間)。
日本の正午が、現地の夕方16時です。

◆査証
2019年10月以降、ニュージーランドへ観光等を目的に入国するためには、NZeTA(電子入国許可証)の申請手続きが必要となりました。
eTAとは従来のビザに代わる入国許可証で、旅行者の氏名・生年月日・旅券番号・渡航目的などを出発前にニュージーランドの出入国管理局に登録するものです。登録後、2年間は何度でも渡航でき、1回の入国に際し3ヵ月まで滞在できます。(有効期間内にパスポートが失効した場合はこの限りではありません。)
弊社で代行手続きも承っております!詳細は、ご予約いただいた後、パンフレット等と一緒にご案内書を送付しますので、お目通しくださいませ。

◆現地でのお支払い
ニュージーランドはキャッシュレス化が非常に進んでいます。
クレジットカード(VISA・マスター)のタッチ決済があれば、カフェからお土産物店まで基本的には全て網羅できます。
なお、当ツアーでご宿泊いただくマウントクックの「ハーミテージホテル」では、逆にクレジットカードのお支払いのみ可能となっているくらいです。

★★★添乗員が感じたこの旅の魅力★★★

(1)マウントクック国立公園内「ハーミテージホテル」に2連泊!
このツアー最大の自慢は、国立公園内に唯一佇む名門「ハーミテージホテル」に2連泊することです。しかもお部屋は山側を確約!
2連泊するからこそ!!朝焼けに染まるマウントクック、降り注ぐような星空……。
宿泊するからこそ出会える「奇跡の瞬間」がそこにあります。(※天候によります)

当ホテルで1泊するツアーや、テカポ湖に宿泊するツアーが多数散見されますが、天気が悪いと、マウントクックに出会えず帰るなんてこともありえます(>_<..)
非常に悲しいですよね。
だからこそ、クラブツーリズムの世界をあるくでは、2泊することにこだわっています!

(2)厳選された「4つの絶景トレイル」を歩く
「世界一美しい散歩道」と称されるミルフォードトラックから、工事を終え2026年4月にようやく再開するマウントクックのフッカーバレーまで、ニュージーランドを代表するルートを効率よく、かつゆったりと巡ります。

(3)少人数限定(最大18名様)の安心感
1グループ最大18名様という少人数に絞ることで、お一人おひとりのペースに寄り添ったガイディングを可能にしました。初めての方でも、気後れすることなく大自然に飛び込めます!

ちなみに・・・
ニュージーランドのお食事はとても美味しいと評判です♡
サーモン、牛肉、魚などバラエティに富んだお食事をツアー中ご堪能いただけます。
お写真も紹介しますので、是非ご覧くださいね(^^)

行程紹介

【2日目】クライストチャーチ→テカポ湖→マウントクック国立公園へ

約10時間半ほどかけて乗継地のオークランドへ行き、その後1時間半程かけてクライストチャーチへ!
到着後、まずはミルキーブルーの湖水が、まるで魔法のように美しく輝くテカポ湖に立ち寄ります。
とっても美しいですよね♪
こちら、昨年12月に同ツアー参加中にお客様が撮影された画像です。色とりどりのルピナスが咲いております。ちなみにルピナスは11月~12月に南島の野、裾野、湖畔に咲きますよ。

昨年12月に撮影

テカポ湖に癒された後は、いよいよマウントクック国立公園内唯一のホテル「ハーミテージホテル」へ向かいます♪


写真のように大自然の中にあるホテルにご宿泊いただきます。
当ホテル、国立公園内唯一のホテルなんですよ。
特別感があり、ご参加いただいた方からはとっても好評ですv(^^)v
だからこそとってもお部屋が取りづらいのですが、クラブツーリズムの世界をあるくではここで2連泊もできるんですよ!

こちらは、夕焼けに染まる美しいマウントクックの姿です。

続いてこの画像は、マウントクックの夜空の写真です。
スマートフォンで撮影したにも関わらず、こんなに沢山の星々が写っております!

天気に恵まれなくても2連泊することで、2回チャンスがありますよ!

【3日目】マウントクック国立公園:フッカーバレー・ハイキング
歩行:約6時間(終日)/ほぼ平坦 <ハイク中級>
※2026年4月の工事完了により、ついに全面再開!

この日は朝焼け鑑賞からスタートです!
朝焼け鑑賞も天気に恵まれなくても2連泊することで、2回チャンスがありますよ!

3日目のハイキングは、この旅のハイライトの一つです!氷河が削り出したU字谷を進み、3つの吊り橋を渡って、氷河が浮かぶ「フッカー氷河湖」を目指します。
ツアー中に撮影した写真を一部ご紹介させていただきます♪

目の前に迫るニュージーランド最高峰(3,724m)の迫力は圧巻。天気が良ければ、山を眺めながらの絶景ピクニックランチをお楽しみいただけます。
外で食べるお弁当は格別ですよ!

ちなみに、、フッカーバレーのハイキングがオプショナルツアーでなく含まれているコースは、世界をあるくだけですよ!

以前の崩落箇所も整備され、2026年4月からはいよいよ全ルートが歩けるようになります!
道はほぼ平坦で歩きやすいですよ!
ただ、風を遮るものがないので、強風時は体が冷えないよう重ね着、レインウェアなどで調整してくださいね。
それから、足をくじかないようにミドルカット(くるぶしまでの高さ)のトレッキングシューズがおすすめ!

【4日目】サザンアルプス展望:レッドターンズ・トレッキング→テ・アナウへ
歩行:約2時間/標高差:約300m <登山入門>

当トレッキングルートは、今年2026年のパワーアップポイントです!

標高差300mの階段を登り切った先にあるのが「レッド・ターンズ」です。写真のように池に生える赤い水草が水面を彩る幻想的な光景と、最高峰アオラキ(マウント・クック)の圧倒的なパノラマが最大の魅力です!!
きっと、眼下には氷河が削り出したタスマン谷が広がり、登った人だけが味わえる開放感に包まれますよ♡

足元は、一部急な階段の上りがあり、息が多少上がるポイントもあります。
焦らず自分のペースで、一歩一歩踏みしめて進みましょう。 標高をぐんぐん稼ぐ道を歩いていきますよ。

ハイキング後は、途中休憩を挟み、約5時間程かけて専用車でテ・アナウへ移動します。
いよいよ憧れの「世界で最も美しい散歩道」ミルフォード・トラックへの第一歩です。
その拠点となるのが、静かな湖畔の町、テ・アナウです♪ 今日は明日に備えてゆっくりお休みください(^^)

当コースでは、テ・アナウで2連泊するので、毎日慌ただしく荷造りをする必要がないので、海外ハイキング・トレッキング初めての方にもおすすめですよ(^^)

【5日目】世界遺産:ミルフォードトラック1日ハイキング
歩行:約3時間30分/ほぼ平坦 <ハイク初級>

「世界一の散歩道」と称えられるミルフォード・トラック。そのハイライトを手軽に、かつ贅沢に体験できるのが、この「1日ハイキング」です!
全長約53.5kmに及ぶ全行程の中でも、特に美しい森が広がるゴール地点からのルートを歩きます。

見どころは、なんといっても神秘的な原生林!シダや苔が幾重にも重なる「緑の迷宮」歩き進んでいきます。

歩いているとニュージーランドに生息する好奇心旺盛なウェカに遭遇しました!(右側画像)
生き生きと茂るシダ植物がとても神秘的ですね。太古の森の神秘的な雰囲気を醸し出しています。

奇跡の森の息吹を一緒に感じに行きましょう♪

ここでご質問です!
左の画像に移っている箱、なんだかわかりますか?
こちらは、「トラップ(罠)」なんですよ。
具体的には、ニュージーランド固有の鳥たちを守るために設置された外来種(イタチ、オコジョ、ラットなど)を捕獲するための箱なんです。ミルフォード・トラックは「世界一美しい散歩道」として知られていますが、それと同時に豊かな自然環境を守るための保全活動の最前線なんですね!

右の画像に写っているのは、ニュージーランド固有種のウェカ(Weka)です。
ミルフォード・トラックを歩いていると、ひょっこり姿を現してくれる愛嬌のある鳥さんです。
ただ、この子は、非常に賢く、好奇心が強いのが最大の特徴なんですよ!
光るものや食べ物に目がなく、ハイカーが目を離した隙にスプーンや鍵、お菓子などをサッと持ち去ってしまうことで有名な「森のかわいい泥棒」さんですので、皆様気を付けてくださいね(^^)

抜けた先に現れる、ダイナミックなジャイアント・ゲート滝の姿は圧巻ですよ!

足元は木道や砂利道が整備されており、ほぼ平坦ですので、景色に意識を向けながら穏やかに歩みを進めることができます。 雨が多い地域ですが、雨が降ると苔がより一層輝きを増して、神秘的な雰囲気になりますよ。 写真のような森のトンネルの中を歩いていきます。
雨の後や、雨が降っている中でのトレッキングは、足元が滑りやすいので、トレッキングシューズでご参加くださいね♪

【6日目】山岳展望の極み:ルートバーントラック
歩行:約4時間/標高差:約400m <登山初級A>

ニュージーランドの「グレート・ウォーク」の一つ、ルートバーントラック。
その一部である「キーサミット」への往復ルートを歩きます。 ここは山岳展望が素晴らしく、360度のパノラマが広がります。高山植物が咲き乱れる湿原を抜け、頂上から望む山並みは、まさに「あるく人だけが辿り着けるご褒美」です。

一部写真をご紹介しますね!
絶景の中をあるいていきます。最高に気持ち良いですよ!

途中、たくましくもかわいく咲く花々に出会いながら歩いていきます。

写真右側はザンセツソウといって、その名の通り「溶け残った雪」のように岩場に白く群生する、ニュージーランド固有の高山植物なんですよ。
厳しい寒さや強風から身を守るため、地面に張り付くようにクッション状に育ち、葉が細かな白い綿毛で覆われているのが特徴です。かわいいけれど力強いですね!

山頂付近は、遮るもののない360度の大パノラマです! 足元はジグザグの登り坂が続きますので、ストックがあると膝への負担が軽くなって安心です。

ハイキング後は、専用車で2時間程かけてクイーンズタウンへ移動します。
お疲れ様でした!明日は自由行動ですので、思い思いにお過ごしくださいね(^^)

【7日目】クイーンズタウンで自由行動→オークランドへ

クイーンズタウンでの自由行動については、添乗員からもおすすめのスポットをご案内しますのでご安心ください。

例えば、クイーンズタウン・ガーデンズという1時間あれば見てまわれる庭園はおすすめです。
入場無料の広大な公共庭園なんですよ!
四季折々の自然はもちろん、町の創設者リースの銅像など歴史的な見どころも満載です。
ピクニックランチもおすすめです♪

ずっしりした食べ応えのあるハンバーガーを食べて、食後にジェラートを食べるのもおすすめです♡おしゃれなカフェでほっと一息するのも良いですね(^^)
スーパーマーケットでお土産を購入したり、過ごし方はいろいろです。

自由行動後は、オークランドへ移動します。
11月出発はオークランドにて1泊しますが、12~2月出発はオークランドへ移動しそのまま帰国の途へ。詳細は下記コース詳細ページの【旅行日程表】をご確認ください。

おいしいお食事

ニュージーランドのお食事は大変好評です!
お肉、お魚(もちろんサーモン)、お野菜とバランス良く食べられます♡
前年度のお食事をご紹介しますね。メニューは異なる場合がございますので、ご了承ください。

前菜ではスープやサラダが出る事が多いです。

見てるだけでお腹がすいてきますよね。
デザートもとってもおいしいんですよ!

観る旅から、体感する旅へ

世界をあるくはココが違います!

①山旅が初めての方でも安心のサポート
✶添乗員が同行(成田・羽田発着)し、 ハイキング 中は現地ガイドとダブルサポート
✶各ツアー最大20名様前後の少人数限定ツアー
 ※当ツアーでは18名様となります。
✶連泊が多く無理のない行程でご案内
✶参加しやすいハイク入門~登山初級コースを多数ご用意
✶装備表などの詳細資料を出発約1カ月前にご送付!

②高いお客様満足度
通常の観光ツアーと比べ、天候に左右されやすい山旅ツアーでありながら、『世界をあるく』のツアーはお客様より高く評価頂いております!
お客様アンケート満足度90.3%
(※2024年5月~2025年8月の有効アンケート「満足・ほぼ満足」の占める割合)

③ 多彩なラインナップをご用意
全世界の気軽なハイキングコースから登山コースまであなたに合ったツアーをご用意しています

④ 旅にもこだわりを
「あるく」だけでなく、観光も充実!世界遺産やその国ならではの名所など外せない観光にも
しっかりご案内します!

⑤ 予約困難な絶景ホテル宿泊コースも多数
絶景展望ホテルや国立公園内のホテルなど、自然好きの皆様におすすめのホテルを厳選!

『世界をあるく』ブランドの旅を通じてあるくからこそ出会える未知の絶景を一緒に求めに行きませんか?

よくあるご質問(Q&A)

Q. 服装はどのような準備が必要ですか?

A. ニュージーランドは「1日の中に四季がある」と言われるほど天候が変わりやすいです。
重ね着でご調整いただきます。
基本は化繊のアンダーウェアにフリースやインナーダウン、そして防風・防水のためのレインウェアを必ずご用意ください。日差しが非常に強いため、サングラスと日焼け止めも必須アイテムです。出発月によって気温が変わりますので、詳細はご出発前の弊社からの送付資料、添乗員からご案内します。

下記も是非参考にしてみてくださいね!
https://www.club-t.com/sp/theme/sports/aruku/equipment/

Q.靴や装備は本格的な登山用でないとダメですか?
A.本格的な装備は不要ですが、「歩きやすさ」と「安全性」を考えた準備をおすすめしています。
今回のコースは、靴底のしっかりした履き慣れたトレッキングシューズを推奨します。理由は、整備された木道だけでなく、石がゴロゴロとした道、水に濡れた道をあるくことがございますので、足首を保護し、グリップ力のある靴(ミドルカット以上のトレッキングシューズ)が安心です。

下り坂もありますので、ストックをお持ちの方はご持参いただくと安心です。

Q. ニュージーランド入国の際、特に注意すべき「検疫」について教えてください。
A. 独自の生態系を守るため、非常に厳しいチェックが行われています。以下のポイントを必ず守りましょう!
●持ち込み禁止品に注意: 他国からの肉類やチーズ、生野菜、果物、卵製品、乳製品、川魚などは原則として持ち込めません。
●食品は必ず「申告」: お菓子や行動食などの食品類は概ね持ち込み可能ですが、申告が義務付けられています。申告がない場合は高額な罰金の対象となるため、迷ったら必ず申告し、すぐに取り出せるようまとめておきましょう。
●常備薬のルール: 自分用で3ヶ月分以内の分量であれば、申告は不要です。(※他人の物や大量の場合は申告が必要です)
●靴の泥・土は徹底除去: 登山靴やストックに泥がついていると持ち込めません。出発前にきれいにし、検査に備えてスーツケースの取り出しやすい位置か機内持ち込みにしておきましょう!

Q.ハイキング中や山岳地帯のお手洗い事情はどうなっていますか?

A. 歩き始める前や、移動の拠点となるボート乗り場などにお手洗いがございます。
トレッキングルート上については下記をご参考にしくてくださいね。
・マウントクック→途中お手洗いは無いので、出発前に必ずホテルでお済ませいただきます。
・ミルフォードトラック→ジャイアントゲート滝近くにあります。
・ルートバーントラック→入口にありますし、山頂のキーサミット手前にもあります。
「次はいつ行けるかしら?」という不安がないよう、添乗員が事前に「ここでお済ませください」とタイミングを逃さずご案内いたしますので、ご安心ください。

Q. お水は買えますか?

A. ニュージーランドでは水道水をそのままお飲みいただけます。日本の水質と近いので、飲みやすいです。ただ、気になる方はミネラルウオーターをお買い求めください。
マウントクックのハーミテージホテルでは、朝、お水を水筒に入れて、サンドウィッチを作ってハイキングに出発しますよ♪

Q.ミルフォードトラックには、サンドフライ(ブヨ)という虫が多く出るみたいですけど、どのように対策したらいいですか?

A. ひとたび刺されてしまうととてもかゆいので、日本で虫除けスプレーを準備される場合は下記を参照にしてください。
虫除け有効成分イカリジンまたはディート配合の虫除けスプレーは効果があります。
例えば、アース製薬のサラテクトミスト リッチリッチ30、はだまもミストやキンチョーのお肌の虫除け プレシャワーDFミストは添乗員界隈でおすすめです。
万が一刺された時の塗り薬も忘れずにご用意ください。

おわりに

ニュージーランドの山々は、厳しいというより、どこまでも「優しく、美しい」のが特徴です。2026年春、新しく生まれ変わったフッカーバレーの橋を渡り、マウントクックの懐に抱かれる旅へ。

自分の足で一歩ずつ進み、目的地に辿り着いた時のあの「達成感」と、目の前に広がる「静寂の絶景」。その感動を、ぜひ皆さんと共有したいと思っています。

「いつか行きたい」を、今こそ実現しませんか? 花咲く時期のニュージーランドで、皆様とお会いできるのを楽しみにしています!

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これから登山・ハイキングを検討中の方も、ぜひ参考にしてみてください

世界をあるくのキャラクター・あるぺんちゃん

「あるぺんちゃん」の応援もよろしくお願いいたします。
あるぺんちゃんは、小鳥ですが、飛ぶよりもあるくことが大好きです。

なぜ、あるぺんちゃんは飛ぶよりもあるくことが大好きになったのか??
またの機会に、あるぺんちゃんの生い立ちもお伝えしたいと思いますので、お楽しみに♡

あるぺんは
今日もあるくよ
テチテチと・・・♪

トレッキングシューズを履いたあるぺんちゃん

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